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自分で自分を認めて欲しかった…

こんにちは

クール スリールの前岡です。久しぶりの投稿です

さて先日、日本腸心セラピー協会から出版された本「腸は宇宙の全てを記憶している」を読んで、腸心セラピーを受けてみたいと宮崎からはるばる鹿児島のクール スリールまでお越しくださいました!

思春期真っただ中のお子さんの子育てのお悩み。

思春期のお子様の日常生活を見ている中で、母としては気になることた~くさんありますよね。                     親として子供にはこうなってほしいという期待感やそれに対して応えてくれない子供たちにイライラや怒り。そしてその怒りはやがて「わたしの接し方が良くなかったのではないか」「自分はなんて無力なんだろう」という罪悪感や無力感を感じるようになった。

そんなお客様の感情にフォーカスして今回、腸心セラピーで感情のリリースを行いました。

最初に反応したのはF。怒りの感情の部位。腸の緊張がゆるむと次に反応したのはK。申し訳なさや自分は役に立たない、無力な人間という思いがあると反応する部位。  まさにお悩みに感じた感情の部位でした

セラピーを終えたお客様はまさに自分の感情と腸の反応部位がぴったり合っているいることに驚き、そして「自分で自分を認めて欲しかったと気づきました」と笑顔で帰られました。帰られてからの子供達との関係もきっと今回の気づきで変化してくことでしょう♪

遠くからのご来店、ありがとうございました

腸心感想

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